窓からのすきま風をシャットアウト。
高断熱住宅+トリプルサッシで信州の暮らしをさらに快適に。


ハイブリッド窓で、樹脂窓を超える断熱性能を実現しました。



1.3mmの特殊薄板ガラスで複層ガラス並の軽さを実現。


トリプルガラスの中間ガラスにわずか1.3㎜の特殊薄板ガラスを採用した“スマートライト構造”。複層ガラスと同等レベルの軽さで窓の開け閉めや荷扱いがラクになるのはもちろん、躯体にかかる負担も軽減します。

※1ガラスのみの重量比較(スペーサー等は含まず)
※2型ガラス、防犯合わせガラス等の機能ガラスはスマートライト構造ではありません。
※3サイズにより対応できない場合がございます。


樹脂窓に比べフレームを50%スリム化。外と内がつながる、心地よい窓辺を実現します。


わずか36.5mmというスリムなフレームを実現したサーモスX。
まるで窓が存在しないかのようなシンプルで美しいデザインが大きな特徴です。



  • 視界がすっきりと広がって光や景色を身近に感じられます。
  • サーモスXなら、外と内が心地よくつながる窓辺がつくれます。

断熱性向上の3つのポイント


ポイント1:ガラス面積最大化

【アンカー式グレチャン】
フレームとガラスを一体化することにより、強度を確保しつつガラス面積を最大化し、断熱性を向上。



【フレームイン構造】
フレームと窓枠のラインを合わせることで、フレームの露出を抑えて断熱性を向上。



ポイント2:高性能フレーム

【多層ホロー構造】
室内樹脂部分の中空層を多層化することで、フレーム自体を高断熱化。



【サーマルブレイク構造】
アルミ形材を室外側と室内側に分離させ、樹脂部材でつなぐことで熱の伝わりを遮断。



ポイント3:高性能ガラス

アルゴンガスを封入し、樹脂スペーサーを標準採用。さらに室内外Low-Eガラスを採用し、断熱性を向上。



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